教育の国際デー
2026年1月24日 17時00分 [管理ID]1月24日(土) 今日は国連が定めた「教育の国際デー」です。教育が持つ力や学ぶことの意味を改めて考える日です。教育は、私たちにとっては当たり前のように学校で学ぶことですが、多くの国では、命を守り、貧困から脱却し、平和を築くことだったりします。SDGs(持続可能な開発目標)に「質の高い教育をみんなに」がありますが、質の高い教育は、健康、環境、ジェンダー平等、経済成長にもつながるので教育がSDGsの中心だとも言えます。私たちの小さな行動が遠い国の子どもの学びを支える力になることもあります。世界的課題に対して私たちにもできるのは 、現状を「知ること」対策を「考えること」自分たちの「学びを大切にすること」など。 教育の国際デーを私たち自身を見つめ直すきっかけにしたいですね。そんなことを考えながら「みなと CREW NEWS 3月号」の原稿を考えていました。今日もパンが食べたくなって今年初めてキタジマベーカリーで情熱のチーズカレーパン、アールグレイ・ブランなどを買いました。家族で仲良くシェアして食べました。昨日1月23日は「1(日)23(粒)」で「アーモンドの日」でした。美容や健康に重要なビタミンEが豊富なアーモンドですが、1日に必要なビタミンEは約23粒(30g)で摂取できるとのこと。 家にあったミックスナッツの袋に入っていたアーモンドを数えると2ちょうど23粒でした。