お知らせ

お知らせ

新年度における新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止対策の徹底について

新型コロナウイルス感染症の感染が日本全国で広がっており,徳島県の高校に在籍する生徒が,新型コロナウイルス感染症に感染していることが確認されております。
これまでも感染の拡大防止について,繰り返しお願いしているところですが,今後も学校でも感染防止対策の指導を継続して行いますので,家庭内での感染を防ぐため,ご家庭でもご留意くださいますようお願いします。

R30408_新年度における新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止対策の徹底について.pdf

R30412_家庭の感染症対策.pdf

創立10年目

令和3年度の新学期が始まりました。本校は、今年度で創立10目を迎えました。

運動場の入り口には、開校記念のハナミズキが植えられていますが、写真のようにきれいな花を咲かせています。

開校記念に植えられたハナミズキの全体写真

開校記念に植えられたハナミズキの花

ブルーライトアップを実施しました

毎年4月2日は国連が定めた世界自閉症啓発デー、4月2日~8日は「発達障害啓発週間」として、様々なところで自閉症等の発達障がいの啓発に取り組む活動が行われています。本校でも、ハナミズキによる自閉症理解啓発のための横断幕の設置とブルーライトアップが実施されました。

校舎に設置された横断幕

ブルーライトアップ

お知らせ 新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止対策の徹底について

 新型コロナウイルス感染防止対策に係る通知が徳島県教育委員会から届きましたので、本校ホームページにも掲載し、お知らせいたします。

 県内の高校において,新型コロナウイルス感染症のクラスターが発生し,関連クラスターとして他校への拡大が懸念される状況となっています。これまでも感染の拡大防止について,繰り返しお願いしているところですが,今一度,次の点についてご留意くださいますようお願いします。
・毎日の検温等による健康観察を徹底し,発熱や咳などの新型コロナウイルス感染症が疑われる症状が見られる場合には,自宅待機をすること。
・「3密」,「大声」を徹底的に避け,「マスクの着用」及び「手洗いなどの手指衛生」といった基本的な感染症対策を徹底すること。
・本格的な入試シーズンを迎えるに当たり,自分及び関係する人の命や大切な生活を守るために,学校の内外を問わず,マスクを適正に着用すること。
・感染リスクが高まる「5つの場面」に特に注意すること。
・新型コロナウイルス感染症は誰もが感染する可能性があり,感染者やその家族,濃厚接触者等に対するいじめ,差別及び誹謗中傷が行われないよう,噂やデマ等に惑わされることなく正しい情報に基づき行動すること。

 また、次のような場合には、速やかに学校へ連絡をしてください。
①新型コロナウイルスに感染した場合,②濃厚接触者に特定された場合,③PCR検査等を受ける(受けた)場合,及び④児童生徒等の同居する家族が感染した場合

<主な相談窓口>
24時間子供SOSダイヤル0120-0-78310(なやみいおう)
児童相談所全国共通ダイヤル189(いちはやく)

 

お知らせ 新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止対策の徹底について

新型コロナウイルス感染防止対策に係る通知が徳島県教育委員会から届きましたので、本校ホームページにも掲載し、お知らせいたします。

先日,本県の公立小学校,中学校,高校に在籍する児童生徒が,新型コロナウイルス感染症に感染していることが確認されました。全国的にも感染拡大の勢いが止まらない状況を踏まえて,3学期が始まるに当たり,今一度,以下の点についてご留意くださいますようお願いします。

・「3密」「大声」を徹底的に避け,「マスクの着用」及び「手洗いなどの手指衛生」といった基本的な感染症対策を徹底すること。
・特に,本格的な入試シーズンを迎えるに当たり,万一,周りに感染者が発生した場合において,マスクを適正に着用していたかどうかが濃厚接触者特定の重要な要素であることから,マスク着用を徹底すること。
・感染リスクが高まる「5つの場面」に特に注意すること。
・健康観察をしっかりと実施し,発熱や咳などの風邪の症状が見られる場合は,自宅待機をすること。
・新型コロナウイルス感染症は誰もが感染する可能性があり,感染者やその家族,濃厚接触者等に対する差別や誹謗中傷が行われないよう,噂やデマ等に惑わされることなく正しい情報に基づき行動すること。


 <主な相談窓口>
   24時間子供SOSダイヤル 0120-0-78310(なやみいおう)
   児童相談所全国共通ダイヤル 189(いちはやく)

 

お知らせ 「年末年始の過ごし方」について(全国知事会から)

12月20日(日),全国知事会から,新型コロナウイルスの感染拡大が危惧される「年末年始の過ごし方」について,国民の皆様に対するメッセージが発出されましたので、本校ホームページにも掲載し、お知らせいたします。

「全国知事会メッセージ」..pdf

「感染リスクが高まる『5つの場面』.pdf

高病原性鳥インフルエンザに関する対策等について


 令和2年12月18日、県内で高病原性鳥インフルエンザが疑われる事例が発生し、遺伝子検査の結果、本日12月19日、県内初となる、H5亜型高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜であることが確認されました。
 野鳥との接し方について、次のようにお願いします。

 野鳥との接し方について

〇同じ場所でたくさんの野鳥などが死亡している場合には、お近くの都道府県や市町村役場にご連絡ください。

〇死亡した野鳥など野生動物の死亡個体を片付ける際には、素手で直接触らず、使い捨て手袋等を使用してください。

〇日常生活において野鳥など野生動物の排泄物等に触れた後には、手洗いとうがいをしていただければ、過度に心配する必要はありません。

〇野鳥の糞が靴の裏や車両に付くことにより、鳥インフルエンザウイルスが他の地域へ運ばれるおそれがありますので、野鳥に近づきすぎないようにしてください。特に、靴で糞を踏まないよう十分注意して、必要に応じて消毒を行ってください。

〇不必要に野鳥を追い立てたり、つかまえようとするのは避けてください。

鳥インフルエンザウイルスは、野鳥観察など通常の接し方では、ヒトに感染しないと考えられています。
正しい情報に基づいた、冷静な行動をお願いいたします。